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イ・チャンミン、デビュー18周年に寄せた思いと無名伝説TOP7の歩み
グループ2AMのイ・チャンミン(39歳)が、デビュー18周年を迎え、長文のメッセージを通じて近況を伝えた。彼は初期のステージの記憶を振り返りながら、これまでの音楽人生に感謝の意を表した。
デビュー当時の思い出と感謝の気持ち
2026年7月11日に投稿されたメッセージには、2AMのデビュー当時を捉えた写真が添えられ、2008年7月11日にKBSの音楽番組での生放送ステージを思い起こさせる内容が記されている。彼は、待機中の空気や匂い、ステージ直前に先輩たちの歌を聴いたことを「まるで映画の一場面のように鮮明だ」と振り返った。
イ・チャンミンは「歌だけが持ち物だった23歳の青年」として、長文の感謝のメッセージを述べた。彼は「持っているのは歌だけなのに、ファンから過分な愛を受けているようで、自然と頭が下がる」と記し、長い間自分を支えてくれたファンへの感謝を伝えた。
初心を忘れずに、さらなる成長を目指す
また、「この世に変わらないものはないと言われるが、初めてのその日の23歳の青年イ・チャンミンの切実さだけは心の奥深く変わらず大切にしたい」と付け加え、初心を忘れないという決意を表明した。彼は自らを「まだまだ不足している」と表現しつつも、それゆえに成長の可能性が残っていると信じたいと綴った。
さらに、「一から十まで感謝していないことはない」とし、自身のそばにいてくれる人々への感謝を強調した。ファンへの愛情を再確認し、これからも努力を続ける姿勢を示した。
今後の注目ポイント
– イ・チャンミンのさらなる音楽活動に期待
– 2AMの今後のプロジェクトやカムバック情報
– デビュー18周年を記念した特別なイベントの可能性
単一メディア速報
本記事は韓国メディア1社の報道を元にしています。続報や公式発表で内容が変更される可能性があります。