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1998年生まれの「MZ巫女(ムーダン)」ノスルビが、自身のファッションに対する指摘や悪質なコメントに対して堂々とした所信を明かした。
「露出しすぎ」批判に正面から反論
ノスルビは2026年08月20日、自身のSNSに深く切れ込んだホルターネックの衣装と幅広のつばの帽子を合わせた写真を公開した。これに対し一部ネットユーザーから「巫女がちぇっ、露出ばかりして」という批判的な反応が寄せられると、彼女は直接この指摘に言及した。ノスルビは「私は今タイの巫女。ケンカはノーノー。うちのおばあちゃんも自由な女性がこの国の文化を尊重することだと言っていた」と臆することなく切り返した。個人の自由と文化的な違いを強調し、悪質なコメントを書き込む人々に対して痛烈な一言を放った形だ。
「JENNIEのような体が欲しかった」豊胸手術を告白
身体や整形に関しても率直な裏話を明かした。ノスルビは「実は私はJENNIEのような体が欲しいのだが、もともと胸が大きくて出産後に垂れた皮膚に合わせて一番小さいサイズを入れたのがこれ」と述べ、豊胸手術の事実を告白した。彼女は先立つ2026年07月にも「釜山でうまくいったが、江南にもっと上手な所があって行った。当時最も良いとされていたインプラントはなめらかな材質だった。しかし表面がつるつるして組織と馴染まず、ビニールのような感触がした」と、胸の再手術の過程を包み隠さず明かしたことがある。ノスルビの堂々とした態度は今回が初めてではない。2026年04月、YouTubeチャンネル「ノッパック タク・ジェフン」出演時、SNS上のビキニ写真についてシン・ギュジンが「わざと男性を惹きつけるためにやっているのか」と尋ねると、彼女は「それでお金を稼ぐつもりならOnlyFansで稼いでいた」とし「これは私の自由であり個性」ときっぱりと線を引いた。洗練された外見と歯に衣着せぬ率直さで話題を集めているノスルビは、堂々とした行動を続けファンの視線を引き付けている。
- ノスルビの今後のSNS発言や活動の動向
- 豊胸手術に関する告白への世間の反応
- 「MZ巫女」としてのメディア露出の広がり
単一メディア速報
本記事は韓国メディア1社の報道を元にしています。続報や公式発表で内容が変更される可能性があります。 韓国発「BLACKPURPLE」が日本初上陸!渋谷PARCOで最大30%OFFの限定POP-UP