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CORTISが2026年11月、セカンドEP「GreenGreen」で再びBillboard 200にランクインした。 K-POPチャート9月第1週|1位はCORTIS「REDRED」
米国で4日(現地時間)に発表された最新チャートによると、CORTISのセカンドEP「GreenGreen」が90位にランクインし、7週間ぶりにBillboard 200に復帰した。これにより、このミニアルバムのメインアルバムチャート滞在期間は累計19週に達した。 K-POPチャート8月第3週|1位はCORTIS「REDRED」
「GreenGreen」は発売当時、初登場3位を記録し、デビューからこれほど早く上位3位以内にランクインしたK-POPグループとして記録を打ち立てた。その後18週連続でチャートインを続けていたが、一度圏外となり、今回再びチャートに戻ってきた形だ。
全6曲収録のこのEPは2026年5月にリリースされ、初週で230万枚以上のセールスを記録した。その後も勢いは衰えず、8月までに累計400万枚以上を売り上げた。10月時点でSpotifyでのストリーミング再生回数は5億回を突破している。
先行曲「REDRED」も高い評価を得ており、2026年夏を代表するK-POPソングの一つに選出されるなど、アルバム全体の人気を牽引した。
5人組のCORTISは今後、年末の音楽フェスティバルに相次いで出演する予定だ。日本のフジテレビが主催する「2026 FNS歌謡祭」をはじめ、第18回Melon Music Awards、そして2026 MAMA Awardsへの出演が決定している。 CORTISのソンヒョン「KMチャートアワード2026」で批判
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デビューからわずかな期間で国際的なチャートで存在感を示し続けているCORTISが、2026年11月現在も息の長い人気を証明する結果となった。 ATEEZとCORTISがCircleチャートでダブルクラウン獲得
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本記事は韓国メディア1社の報道を元にしています。続報や公式発表で内容が変更される可能性があります。