画像: 元記事より
Roséの2026 CFDAファッションアワードのレッドカーペット姿が話題に
BLACKPINKのRoséが最近見せたレッドカーペット姿がオンライン上で話題になっている。Roséはここ数カ月、衣装に関して「ダサい」「地味」といった評価を受け、ファンから厳しい声が寄せられることが続いていた。 BLACKPINKロゼ、ウイスキー「ジョニーウォーカー」アンバサダー就任
しかし2026年11月2日、ニューヨークで開催された2026 CFDAファッションアワードに出席した際の装いは、これまでとは一線を画すものだった。Roséはサンローランの2027年春夏(SS27)ゴールドコレクションのルックを着用して登場。これまで黒を基調とした装いが多かったRoséにとって、今回のゴールドカラーの衣装は新しい雰囲気を感じさせるものとなった。
この姿はインスタグラムにも投稿され、多くのファンから好意的な反応を集めた。SNS上では「彼女史上最高のルック」といった称賛の声が相次ぎ、あるファンは「見た目が良すぎて、こんなに良いものを見慣れていない」といった趣旨の投稿をするなど、驚きと称賛が入り混じった反応が見られた。また別のファンは、プラチナヘアとゴールドの衣装を合わせたRoséの姿を「黄金の女神のようだった」と表現し、2026年11月04日時点でもこの投稿は拡散を続けている。
これまでのスタイリングに対する批判が続いていた中、今回のゴールドルックは多くのファンの目を引き、Roséのファッションに対する評価を一変させる契機になったとみられる。
単一メディア速報
本記事は韓国メディア1社の報道を元にしています。続報や公式発表で内容が変更される可能性があります。
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